Mac セキュリティニュース 2012/05

2012/05/30 Kaspersky、Macを狙ったマルウェア「Flashback」の分析結果を公表

 Kaspersky Labは、Mac OS Xを狙ったマルウェア「Flashback(Flashfake)」についての分析結果を公表した。

 

 Flashbackは、2012年2月に発生した亜種がJavaの脆弱性を悪用したことで感染を拡大し、4月末までに74万8000台以上のMacに感染したとみられるマルウェア。Kasperskyでは、Flashbackが拡大する仕組みなどについての分析結果を4月に公表しており、今回は攻撃者がマルウェアにより金銭を生み出す手法などをまとめている。

 

 Flashbackは、感染した被害者のブラウザーに悪意のあるコードを注入する複数のモジュールから構成されており、感染したマシンはFlashbackのコマンド&コントロール(C&C)サーバーに接続。ユーザーがGoogleで検索すると広告やリンクが不正なものに置き換えられ、ユーザーをクリック詐欺に遭わせようとする。

 

 また、3月にはTwitterを利用してC&Cサーバーを検索する機能など、新たな機能が追加されたFlashbackの新バージョンが登場。さらに、Firefox用のFlash Playerアドオンになりすます偽のアドオンも登場しており、このアドオンもFlashbackのC&Cサーバーに接続し、広告やリンクを書き換えるといった機能を持っているという。

 

 Kaspersky Lab Global Research and Analysis TeamディレクターのCostin Raiu氏は、「Flashbackは現在、Mac OS X向けの悪意のあるプログラムとして最も拡散している。このことはサイバー犯罪者にとって今、Mac OS Xが明確なターゲットであることを示している」と説明。また、「TwitterとFirefox用に機能が追加されたことは、犯罪者にマルウェア配布効率と規模を改善するために、時間と労力をつぎ込む意思があることを実証している」とコメントしている。

 

InternetWatch
http://internet.watch.impress.co.jp/docs/news/20120529_536232.html

2012/05/27 マルウエアは全プラットフォームで増加、マカフィーがレポート

 米マカフィーは23日(現地時間)、2012年第1四半期(1〜3月)のセキュリティについてのレポートを発表した。Androidをはじめ、すべてのプラットフォームでマルウェアが急増しているという。

 

 もっとも深刻なのはAndroidデバイスを始めとするモバイル端末でのマルウェアの急増で、この第1四半期に同社が収集したモバイルマルウェアのサンプルは8000件にも登るという。前期の600件から12倍の増加で、マカフィーではこの急増ぶりを「モバイルマルウェアの爆発」と表現している。

 

 PCやMacのマルウェアも増加しており、PCのマルウェアは前期の7500万から8300万に増加した。Macについては猛威を振るったFlashbackの印象が強いが、検出されたサンプル数は250件にすぎない。増加しているとはいえ、絶対数はわずかだ。

 

 一方、スパムメールは減少傾向にあるという。スパムが増加しているのは中国、ドイツ、ポーランド、スペイン、イギリスで、減少しているのはブラジル、インドネシア、ロシアだという。ボットネットは増加しており、減少したのはインドネシア、ポルトガル、韓国。増加したのはコロンビア、ポーランド、スペイン、米国、そして日本だとしている。

 

Yahoo!ニュース
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20120524-00000044-rbb-sci

2012/05/25 Google Chrome、13件の脆弱性を修正した最新安定版を公開

 Googleは23日、ウェブブラウザー「Google Chrome」の最新安定版となるバージョン19.0.1084.52を公開した。Windows版、Mac版、Linux版と、Internet Explorer用プラグインのChrome Frameが公開されている。既存ユーザーには自動的にアップデートが適用される。

 

 最新バージョンでは、計13件の脆弱性を修正。13件のうち、SSLを使用するWebSocketによるメモリ破損の脆弱性と、ブラウザーキャッシュの解放後使用に関する脆弱性の2件は、危険度が4段階で最も高い“Critical”に分類されている。

 

InternetWatch
http://internet.watch.impress.co.jp/docs/news/20120524_535117.html

2012/05/20 Macへの大規模感染で話題の「Flashback」、制作者たちが不正に得た利益は

先頃、Macをターゲットとしたマルウェアとして世間を騒がせた「Flashback」だが、このマルウェアの制作者たちがどのようにして最終的な目的である不正利得を得たのかについて、米Symantecが分析結果を報告している。Flashbackは感染したマシンに常駐してバックドアを仕掛けるトロイの木馬として知られているが、世界中の感染したマシンを集めてボットネット化し、広告クリックによる収益を得ていたという。

 

この件についてSymantecは、4月30日(現地時間)に初報を出しているほか、5月16日になりより細かい分析結果を報告している。「Flashback」のもともとの名前の由来は「AdobeのFlash Playerのインストーラを偽装」することで感染を広めたことにあるが、後にJava VMの脆弱性を利用して感染を広げる方法が出現したことで、その拡大に拍車をかけたといわれている。特に、WebブラウザからJavaアプレットを通してマルウェアをインストールしてしまう問題については、Java VMの提供元であるOracleが早期に対策を行ったが、AppleがMac OS X向けに対策を行うまでに2ヶ月弱のタイムラグがあったため、結果としてこの期間を利用してマルウェアが猛威を振るうことになったようだ。こうした問題を受け、AppleではFlashbackを対象としたマルウェア削除プログラムのシステムアップデート経由での配布を行っている。

 

Symantecの最新分析では、Flashback制作者らが感染拡大のためにどのような手法を採り、ここで構築したボットネットからどのようにメリットを享受していたのかについて報告されている。

 

まずFlashbackを感染させるための手法としては、WordpressやJoomlaといったオープンソースCMSに存在する脆弱性を利用して悪意のあるスクリプトコードを埋め込み、前述のJava VMに関する脆弱性を利用して、同CMSを使って作成されたWebページを閲覧したユーザーのマシンに感染を広げていたようだ。ここでインストールされるコンポーネントは「OSX.Flashback.K」と呼ばれるもので、さらにマシンをボットネット化するための制御コードを仕掛けるための「ダウンローダ」として機能する。追加導入されたコンポーネントが、後述の「広告クリック」マルウェアとして機能するわけだ。

 

そしてその追加コンポーネントはChrome、Firefox、SafariといったWebブラウザ群にフックし、GETやPOSTといったWebブラウザからサーバへのリクエストを乗っ取るようになる。そしてFlashbackにおけるこのコンポーネントは特に「Google検索」をターゲットとしており、特定のキーワードに反応してGoogleに成り代わりユーザーを特定のサイトへとリダイレクトする。Googleのテキスト広告はPPC (Pay-per-click)方式でクライアントのWebページへとユーザーを誘導することで報酬を得るスタイルだが、Flashbackはこのリクエストを乗っ取り、自らが直接任意のページへ広告誘導を行うことでGoogleが本来得られる収入をそのまま奪う形態になっているというのがSymantecの分析結果だ。データ解析の一部から、誘導先のURLとクリック報酬が0.8セントであることが例として紹介されている。

 

問題はこのシステムから得られる報酬だ。Symantecでは2011年8月におけるW32.Xpaj.Bと呼ばれるマルウェアの活動解析から、2万5,000台の感染マシン経由でマルウェア制作者が1日あたり最大450ドルの報酬を得ていたとしている。これをFlashbackのケースに当てはめると、感染規模が数十万台クラスであったことから、1日あたり1万ドル程度の報酬を得ることも可能だったのではないかと4月の時点では分析していた。

 

だが5月に入って出された新たな分析報告では、4月の3週間の期間での感染マシン上の広告表示数が1,000万回だったのに対し、実際にクリックが発生した数はわずか40万回で、そこから得られた報酬も1万4,000ドルと、予測の最大値の10分の1未満の水準だったという。もっとも、60万台以上のボットネットのごく一部が機能するだけでこの数字なので、使い方によってはより大規模な収奪も可能だとSymantecでは警告している。

 

Yahoo!ニュース
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20120518-00000033-mycomj-sci

2012/05/14 【レポート】Mac OSも明確な攻撃目標に − トレンドマイクロマンスリーレポート

トレンドマイクロは、2012年4月度のインターネット脅威マンスリーレポートを発表した。まずは、Mac OSを攻撃目標にした不正プログラム「OSX_FLASHBCK(フラッシュバック)」に注目したい。これまで、Macintoshは、ユーザー数の少なさなどから、悪意を持った攻撃者からの攻撃対象となりにくいとされていた。しかし、それが一転したのが、今回の不正プログラムの流行であろう。

 

トレンドマイクロの分析によると、Mac OSを対象とした不正プログラムの多くが、偽セキュリティ対策ソフトウェアやバックドア、PCのシステムを改ざん。ユーザーがWebアクセスした際にフィッシング詐欺サイトなどに誘導するものなど、ほぼ半数がユーザー情報を窃取する目的であった。

 

Windowsでは、情報詐取が主流となっていることを見るに、Mac OSを狙った不正プログラムでも情報窃取に移行しつつあることがうかがえる。また、Android端末を対象としたワンクリック詐欺サイトも新たに確認されている。これらの多くが、1つのサーバ上でURLを次々と生成して運用しているとのことだ。セキュリティベンダーなどにURLを特定され、ブロックされることを防ぐことが目的とされる。

 

トレンドマイクロでは、PCだけでなく、情報端末すべてにセキュリティ対策の導入を検討すべきとしている。

 

○国内で収集・集計されたランキング

 

まずは国内である。まず、注目したいのが、5位にランクインした「TROJ_ZACCESS.CQJ(ジーアクセス)」である。この不正プログラムは、ルートキットと呼ばれ、OSの深部に入り込む。そして、他の不正プログラムを隠ぺいするといった活動を行う。ルートキットの検知は、ややもすると難しい場合が多いことも指摘されている。

 

○世界で収集・集計されたランキング

 

ランキングは大きな変動は見られなかった。しかし、こちらでも日本国内同様に、ルートキットの「TROJ_ZACCESS.CQJ」が6位にランクインしている。また、目新しいところでは、アドウェア「ADW_BHO(ビーエイチオー)」10位にランクインしている。このアドウェアは、Internet Explorerの設定を改変してユーザーを不正なWebサイトにアクセスさせる。

 

○日本国内における感染被害報告

 

3月はWebサイトを改ざんする不正プログラムがランクインしていた。誘導された不正なWebサイトなどでダウンロードさせられるのが、偽セキュリティ対策ソフトウェアである。4月は、「TROJ_FAKEAV(フェイクエイブイ)」がランクインしており、3月の影響と推察される。トレンドマイクロによると、偽セキュリティ対策ソフト自体は以前から存在する手口だが、「SMART HDD」や「Smart Fortress」といった名称や画面デザインを次々に変えた亜種が確認されているとのことである。不正プログラムに感染したことを警告するようなことがあっても、冷静に対応をしてほしい。

 

Yahoo!ニュース
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20120510-00000082-mycomj-sci

2012/05/11 OS X Lionのセキュリティアップデート公開、パスワードの平文保存問題を修正

 米Appleは9日、OS X Lionの最新版となるバージョン10.7.4と、Snow Leopard(Mac OS X 10.6.8)向けの「セキュリティアップデート2012-002」を公開した。OS X Lionでパスワードがプレーンテキストで保存されてしまう問題を修正したほか、BluetoothやQuickTimeなどに関する脆弱性を修正している。

 

 OS X Lionでは、FileVaultのパスワードなどがプレーンテキストでログに保存され、他のユーザーから読み取られる恐れのある脆弱性を修正した。この問題は、OS X 10.7.3のアップデートにおいて、FileVaultのデバッグオプションが誤って有効にされたため発生したとして、セキュリティ研究者が指摘していた。

 

 このほか、悪意のあるTIFFファイルを開いた際に任意のコードを実行される恐れのある脆弱性など、計26項目の脆弱性を修正している。

 

InternetWatch
http://internet.watch.impress.co.jp/docs/news/20120510_531777.html

2012/05/09 OS X Lion最新版、暗号化パスワードがプレーンテキストで保存される脆弱性

 Sophosは6日、Mac OS Xのホームフォルダーを暗号化できる「FileVault」機能について、最新版のアップデート(OS X Lion 10.7.3)で誤ってデバッグオプションが有効にされ、暗号化パスワードを読み取られる恐れのある脆弱性が存在することが確認されたとして、ユーザーに注意を呼びかけた。

 

 この問題は、セキュリティ研究者のDavid Emery氏が公開したもの。OS X Lion 10.7.3のアップデートでは、FileValutのデバッグオプションが有効とされており、暗号化の範囲外にあるログファイルに暗号化パスワードがプレーンテキストで保存されてしまう。これにより、ディスクへのアクセス権を持つ誰もがパスワードを含むファイルを読み取ることができ、物理的にディスクにアクセスする方法や、マルウェアを通じての悪用が考えられるとしている。

 

 この脆弱性は、Snow LeopardからFileVaultを使い続けているユーザーに影響があり、OS X Lionで導入された新バージョンのFileVault 2には影響はない。

 

 Sophosでは、Time Machineによるバックアップとしてこのログファイルが長期に保存される可能性があるなど、一旦プレーンテキストで保存されてしまったパスワードの危険性を指摘。ユーザーに対して、Appleがこの問題を修正した後に、パスワードを変更することを推奨している。

 

InternetWatch
http://internet.watch.impress.co.jp/docs/news/20120508_531142.html

2012/05/08 「Macにウイルスなし」は間違い、5台に1台に潜在、Windows感染の踏み台に

ウイルスがつきにくいという印象のある米AppleのMacintosh(Mac)パソコンだが、実際は5台に1台の割合でマルウエア(悪意あるソフトウエア)が潜在している。利用者が気付きにくいのはマルウエアがMacではなくWindowsを狙っているためで、知らぬ間に感染拡大に手を貸している。英Sophos(ソフォス)がこんな分析を発表した。ちなみにMacを狙うマルウエアも36台に1台の割合で感染している。

 

ソフォスが無料で公開しているウイルス対策ソフト「Sophos Anti-Virus for Mac Home Edition」を入れている10万台のMacについて、7日間分の検査結果を切り出して分析したところ、5台に1台の割合でMacにWindowsを狙うマルウエアが潜在していることが分かった。利用者がMac上でBoot Campなどを使ってWindowsを実行しない限り活動はしないものの、ほかのパソコンへは感染を広げていく。

 

調査対象となった10万台のMacの中には、2007年に最初に存在を確認したマルウエアを検出したものもあるという。また検出率トップの「Bredo」はスパムにより拡散し、最初に亜種が現れた2009年以降多くの亜種が見つかっている。

 

さらにMacそのものを狙うマルウエアにも全体の3%が感染しており、無視できない割合となっている。見つかったものの75%は、Sophosが「OSX/Flshplyr」として登録している、通称「Flashback」だ。このマルウエアは駆除ツールの公開後も感染がやまないでいる(関連記事)。ほかにもクレジットカード情報を狙う偽のウイルス対策ソフトなどが活発だ。

 

Macのマルウエアは、USBメモリーや電子メールの添付ファイル、Webサイトからのダウンロードで拡散する。さらに利用者による操作を必要としない「ドライブバイダウンロード」で感染を広げ、 Mac利用者がセキュリティ侵害に気が付かない場合もある。

 

livedoorニュース
http://news.livedoor.com/article/detail/6505385/

2012/05/01 ESETがアスキー総合研究所の「ウイルス対策ソフト 満足度調査」で総合満足度トップを獲得 − CNET Japan

数多くのアワード受賞歴があるセキュリティソフトウェアメーカーであり、今年で創設25周年を迎えたESETは、アスキー総合研究所実施の「ウイルス対策ソフト 満足度調査」で総合満足度トップに選ばれました。ESET製品は有料ソフト部門における12項目の調査のうち、11項目において1位でした。また、ESETは特にコンピューターの詳細な設定を行う上級レベルのユーザーに選ばれるブランドとして紹介されています。

 

ESETは総合満足度で2位に16ポイントもの差をつけて最高点の91.0ポイントを獲得し、有料ソフト部門で1位になりました。また、無料ソフト部門で第1位のAVGに対しても9ポイント以上の差をつけました。ESETのセキュリティソリューションは、有償ソフトのカテゴリにおいて、常駐時の動作の軽さ(90.4ポイント)、セキュリティ性能(87.5ポイント)、サポート(78.9ポイント)の各項目で1位となり、コストパフォーマンスでは78.9ポイントで2位でした。
※ウイルス対策ソフト 満足度調査
 詳細はこちら→リンク

 

「日本のユーザーは、技術的品質、サービス、技術サポートの要求が高いことでよく知られています。この栄誉を2度も受賞したことは大変嬉しいことです。日本のパートナーであるキヤノンITソリューションズ、ESET製品をご利用のユーザーさま、そして、才能ある世界中のESETチームに大変感謝しています。」とESET社のCSMO(営業/マーケティング最高責任者)のIgnacio Sbampatoは述べています。

 

アスキー総研の調査は、2012年2月末に実施され、回答者は、アスキー総研調査モニターグループに(週刊アスキー、アスキー・ドットPC、マックピープル、ASCII.jp各誌読者など)属しています。アンケートでは、各製品の個別の機能および製品全体について、利用開始前と利用後それぞれの評価を「とても良い」「良い」「ふつう」「悪い」「とても悪い」で表してもらい、順に100ポイント、75ポイント、50ポイント、25ポイント、0ポイントと数値化して集計した。また、利用後の総合的な満足度をその製品の総合満足度としています。

Macのセキュリティ関連ニュース 2012/05関連ページ

Flashbackの確認法と対策
「Flashback」とは、個人情報を盗むことを目的とするMacを狙ったマルウェア(コンピューターウイルス)です。あなたのMacが「Flashback」に感染していないか調べる方法と感染していた場合の対策を紹介しています。
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