Mac セキュリティニュース 2012/06

2012/06/28 Apple、Mountain Lionに自動更新機能を実装か

 米Appleは、6月26日に公開した次期OS「OS X Mountain Lion」の開発者向けプレビューの最新版に「OS X Security Update Test 1.0」というセキュリティ新機能を実装したもようだ。Mac向けセキュリティ製品を手がけるIntegoが伝えている。

 

 OS X Security Update Test 1.0は、ソフトウェアの更新情報を自動的に毎日チェックして、更新プログラムをバックグラウンドでダウンロードしたり、インストールしたりできるようにする機能とみられる。

 

 近年はMacを狙うマルウェアが急増。直近ではJavaの脆弱性を突いて拡散する「Flashback」が問題になったが、Oracleの修正パッチ公開からApple側が対応するまでに“タイムラグ”が生じたことが原因で感染が拡大したという指摘もあった。

 

 Appleは直近のMac向けセキュリティアップデートで“タイムラグ”がないように取り組む姿勢を見せたが、Mountain Lionでは新機能でこうした取り組みをさらに進める狙いがあるようだ。Integoは「OSだけでなくその他のソフトウェアの更新も可能になれば有望な機能になるだろう」としている。

 

ITmedia
http://www.itmedia.co.jp/enterprise/articles/1206/27/news031.html

2012/06/26 ホテルでのインターネット接続に要注意/海外旅行におけるマルウェアの脅威に用心を

アメリカ連邦捜査局(FBI)と全米ホワイトカラー犯罪センター(NW3C)共同運営されているインターネット犯罪苦情センター(IC3)からの情報です。

 

「ホテルでのインターネット接続、ソフトウェア・アップデートの際にマルウェアが旅行者のノートパソコンにインストールされる」というものです。

 

記事の内容はとても深刻なので、みなさんに、すぐにでも全容を知ってもらいたいと思っています。FBIと政府機関による最近の分析結果によると、こうした悪意の標的になるのは海外旅行者とのことです。

 

旅行者がホテルの室内でインターネットに接続するときに、ポップアップウィンドウを表示させる手口にご注意ください。

 

 

最近では、ホテルのインターネット接続を使うことで、ノートパソコンに悪意のあるソフトウェアの侵入をゆるした事例が出てきています。

 

こうした事例では、まず、旅行者はホテル室内のインターネットに接続しようとします。すると、ポップアップウィンドウが表示され、よく使われるソフトウェア製品のアップデートが通知されます。クリックで承認し、アップデートをインストールすると、ノートパソコンに悪意のあるソフトウェアがインストールされます。

 

そのポップアップウィンドウは、頻繁にアップデートのある正規のソフトウェア製品の、いつものアップデートに出てくるものなので見分けるのが困難です。

 

FBIは、行政機関、民間企業、海外出張のある学術関係者すべてを対象に、ホテルでインターネット接続をする際には厳重な注意を払うよう勧告しています。アップデートが求められたときに、制作者や電子証明書がソフトウェアの販売元と同じかどうかを確認すれば、攻撃を見破ることができる場合もあります。

 

FBIはさらに、旅行する直前にノートパソコンのソフトウェアをアップデートしておくこと、もしも海外滞在中にアップデートが必要になった場合は、ソフトウェア販売元のウェブサイトから直接ソフトウェアのアップデートをダウンロードすることを勧めています。

 

この手の攻撃の標的になった心当たりがあれば、ただちに近くのFBIオフィスに連絡、IC3のWEBサイトwww.IC3.govにご報告を!

 

IC3の苦情データベースには、寄せられた苦情をまとめて、関連法執行機関が事例の参考にできるようにしています。苦情の情報は、新たな傾向とパターンを知るうえでも有用なのでぜひご協力ください。

 

警告文を読むにはこちら。
今後の警告文についてはこちら。

 

 

旅に向けて家を出る前に行える防衛策には次の3つがあります。

 

・ノートパソコンのバックアップはすべてとっておく
・セキュリティソフトウェアのアップデートが万全かどうか確認しておく
・最新のOSとアプリケーションのアップデートをインストールしておく

 

(もし海外滞在中にアップデートが必要になった場合は、
 ソフトウェア販売元のウェブサイトから直接ソフトウェアのアップデートをダウンロード)

 

この手の脅威についてさらなる詳細を知りたい場合は、こちらのブログにて公開する予定ですので、お待ちください。

 

blog.eset.com
http://blog.eset-smart-security.jp/malware/foreign-travel-threat-alert.html

2012/06/15 「ウイルス感染しません」――Appleが宣伝文句を撤回?

 米AppleがMacの安全性についてアピールしたWebサイトの文言を書き換え、「ウイルスには感染しません」などのキャッチフレーズが消えた。セキュリティ企業の英Sophosが6月14日のブログで変更前と変更後の宣伝文句を比較して伝えている。

 

 それによると、AppleのWebサイト(英語版)には「Macが好きになる理由」として、つい数日前まで「It doesn’t get PC viruses」(ウイルスには感染しません)、「Safeguard your data. By doing nothing」(何もしなくてもあなたのデータを守ります)と書かれていたという。

 

 変更後はこうした文言が、「It’s built to be safe」(安全性も抜群です)、「Safety. Built right in」(はじめから安全性を内蔵しています)という内容に書き換えられた。

 

 Macのマルウェア感染をめぐっては、「Flashback」というマルウェアが約60万台ものMacに感染したと伝えられ、Appleが対応を強いられた経緯がある。SophosがMac向けに無料提供しているウイルス対策製品を通じて感染状況を調べたところ、Macの2.7%(36台中1台)にマルウェアが見つかったという。

 

 こうした実態を受け、「Macマルウェアも存在することを認めない限り、Windowsのマルウェア問題の規模ばかり指摘してもあまり説得力がないとAppleが判断したのは明らか」とSophosは解説する。今回のWWDCの基調講演でも初めてマルウェアへの言及があったという。

 

Yahoo!ニュース
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20120615-00000003-zdn_ep-secu

2012/06/13 「iTunes 10.6.3」公開、次期OS「Mountain Lion」をサポート、脆弱性の修正も

 米Appleは11日、コンテンツ管理ソフトの最新バージョン「iTunes 10.6.3」を公開した。Windows 7/Vista/XPおよびMac OS X 10.5以降に対応する。

 

 iTunes 10.6.3では、7月に発売するMac OS X「Mountain Lion」をサポート。また、iBooksテキストブックを含むiPad(第1世代)を同期する際に、iTunesが応答しなくなる問題を解決した。

 

 このほか、デバイスに同期された写真が予期しない順番で表示される問題、デバイス上で作成されたプレイリストがiTunesによって突然削除される問題、デバイス上のAppがiTunesによって突然削除される問題を解決した。パフォーマンスと信頼性も改善したという。

 

【記事更新 14:35】
 iTunes 10.6.3では、2件の脆弱性の修正も行われている。まず、WindowsとMac双方に影響するものとしては、.m3uプレイリストの処理においてヒープバッファオーバーフローの問題があり、細工されたプレイリストによって予期せずにアプリケーションを終了させられたり、任意のコードを実行される可能性があるという。もう1件はWindowsのみに影響するもので、WebKitにおけるメモリ破壊が原因で、細工されたサイトを閲覧することで予期せずにアプリケーションを終了させられたり、任意のコードを実行される可能性がある。

 

InternetWatch
http://internet.watch.impress.co.jp/docs/news/20120612_539508.html

2012/06/13 Oracle、Javaアップデート公開を予告 14件の脆弱性に対処

 米Oracleは、Java SEの脆弱性を修正する定例クリティカルパッチアップデート(CPU)を米国時間の6月12日に公開すると予告した。

 

 同社によると、今回のCPUでは14件の脆弱性に対処する。影響を受けるのは、JDK/JRE 7 Update 4、6 Update 32、5.0 Update 35、1.4.2_37までの各バージョンと、JavaFX 2.1までのバージョン。14件のうち12件は、リモートで認証を経ることなく悪用される恐れのある深刻な脆弱性となる。危険度は最も高いもので共通指標CVSS Base Scoreの最大値「10.0」と評価されている。

 

 Javaの定例CPUは4カ月ごとに公開されているが、これを導入しないまま脆弱性を放置するユーザーも多く、マルウェアなどに悪用されるケースが相次いでいる。このためOracleでは、CPUが公開されたらできるだけ早く適用することをユーザーに強く促している。

 

ITmeda
http://www.itmedia.co.jp/news/articles/1206/11/news022.html

2012/06/12 トレンドマイクロ、“ウイルスバスター次期版”のβ版公開を開始――Mac版も用意

 トレンドマイクロは6月11日、同社製統合セキュリティソフト「ウイルスバスター」次期バージョンのβ版公開を発表した。実施日時は6月11日から6月25日まで。

 

 今回公開されるWindows用β版では「Windows 8 Release Preview」の対応をうたったほか、SNS利用における個人情報保護機能を高めたのが特徴。Mac用は現行バージョンの機能に加え、新たにWebレピュテ―ション技術による機能強化を図ったとしている。

 

 またβテスト参加後、アンケートに回答することでAmazonギフト券などを抽選でプレゼントする参加特典も用意した。

 

Yahoo!ニュース
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20120611-00000080-zdn_pc-sci

2012/06/06 日本は「正しい製品が正しく受け入れられる」--ESET幹部

" ウイルス対策ソフトのなかでも「軽さ」と「検出率の高さ」に定評があるESET。同社は約2年前、シンガボールにアジアでの製品販売を拡大するための現地法人「ESET ASIA」を設立、企業向けのライセンス製品に注力している。

 

 そのESET ASIAで2011年からCOO(最高執行責任者)を務めているEva Markova(エバ・マルコバ)氏が5月に来日した。

 

 ESETの製品の特徴、製品戦略、国内ディストリビューターであるキヤノンITソリーションズとのパートナーシップなどについて話を聞いた。

 

エンタープライズ向け製品に注力
 ESETは、コンシューマー向け製品としてウイルス対策ソフト「NOD 32 AntiVirus」、ファイアウォールなどを統合した統合セキュリティ製品「ESET Smart Security」を展開するスロバキアの企業だ。1987年に創業者であるピーター・パスコ氏とミロスラフ・トルンカ氏によって最初の製品が開発され、1992年に法人が設立された。

 

 

ESET ASIAでCOOを務めるEva Markova氏  「最初の製品のリリースは社会主義体制下で、コンピューティングリソースも限られていた。当時から、低スペックのPCでも機敏に動作する製品を目指しており、それが当社製品の1つの特徴になっている。また、ヒューリスティックスキャンの考え方を持ち込んだのは、現在のCEOであるリチャード・マルコだ。彼の貢献により、コードが洗練され、検出率が高く動作が軽いソフトができあがった」(マルコバ氏)

 

 現在は180カ国以上の国・地域に製品を展開し、ユーザー数も1億ユーザーを数える。拠点としても、アルゼンチン・ブエノスアイレスやシンガポールなどの地域流通拠点のほか、サンディエゴ、モントリオール、プラハ、ブエノスアイレス、モスクワなどにマルウェア研究センターを置くなど、グローバルな研究開発ネットワークを構築している。

 

 日本国内での展開は、キヤノンITソリーションズ(旧キヤノンシステムソリューションズ)を国内総販売代理店として2003年に開始した。「マカフィー、シマンテック、トレンドマイクロといった大手セキュリティベンダーに比べると認知度はまだまだ低い」(マルコバ氏)とするが、2012年2月には、アスキー総合研究所の調査でウイルス対策ソフト総合満足度1位になるなど、ここにきて製品への評価は定まりつつあるようだ。

 

 実際、北米や欧州では、マカフィー、シマンテックらとシェアを分け合うまでに成長している。国内においても、法人向けライセンス製品の導入実績は、2012年2月時点で10万6000社に上るなど、SOHOからエンタープライズまで幅広く利用される製品となっている。

 

「法人向けについては、今年5月にSmart SecurityとNOD 32の製品名称をそれぞれ「ESET Endpoint Security」と「ESET Endpoint Antivirus」に変更し、管理機能の強化、新しい管理ツールの配布などを始めた。ESETブランドを強化し、製品シェアの拡大に比べて知名度が追いついてこなかった現在の状況を変えていきたい」(エバ氏)

 

 マルコバ氏はCOOとしてアジア・パシフィックを統括しているが、同社がグローバルで成長を遂げるうえでもアジア・パシフィックは特に重要な市場になっていると話す。特に、中国や東南アジア、南米などではセキュリティに関するニーズが急速に高まっており、企業向けのウイルス対策ソフトの成長も著しい。

 

 一方で、セキュリティ市場全体でみると、日本は米国に次いで2番目に大きいマーケットとなる。グローバルで見ても、アジアで見ても、日本市場は戦略的に重要なセグメントであるという。国内においてはすでに10万社という実績があるが「これはけっして少ない数字ではないが、まだ成長の余地はある」として、さらなる拡大を図る構えだ。その際の助けとなるのが、キヤノンITソリューションズが持つ総合的な力だとする。

 

 

Eva Markova氏 「キヤノンITソリューションズとはすでに10年のパートナーシップがあり、強固な信頼関係を築いてきた。10万社という導入実績は、キヤノンというブランドによるところが大きかったと考えている。同社のいちばんの強みは、こうしたブランド力に加え、販売から顧客サポートなどの機能を総合的に持っていることだ」(マルコバ氏)

 

 今後、具体的には、エンタープライズ環境や地方自治体、教育機関など、これまで認知度が十分でなく、導入がそれほど進んでこなかった分野に力をいれていきたいという。

 

 なお、日本市場の特徴ついて、マルコバ氏は、他の地域と比較してセキュリティに対する意識が高く、セキュリティ製品の品質に対する要求も高度だと話す。

 

「その意味では、(アスキー総合研究所が実施した)品質に対する顧客満足度調査で1位をとれたことは、とても大きな出来事だった。他の地域では、品質に対してこのような反応が起こることは珍しい。しかし、これは品質の良い製品を正しく提案できさえすれば、受け入れてくれる素地があるということ。セキュリティ意識の高さと製品に対する要求の高さ。この2つを意識して提案を行なっていきたい」(マルコバ氏)

 

 

ZDNET
http://japan.zdnet.com/security/analysis/35017764/"

2012/06/05 2012年はPCとスマートフォンの脅威が過去4年間で最多

 スパマーやハッカーによる絶え間ない攻撃のため、2012年は1月以来、800万件もの悪意あるソフトウェアのサンプルが新たに検出されています。「McAfee脅威レポート:2012年第1四半期」によると、PCを対象にしたマルウェア(悪意あるソフトウェア)は、すでに過去4年間で最高に達しており、PC、Mac、モバイルデバイスすべてのカテゴリにおいて、これまでにないスピードで増加しています。中でも最も重要なのは、Android搭載デバイスをターゲットにしたマルウェアが急増していることです。一方、Macをターゲットとした攻撃も増加しており、マルウェアの合計は2012年内に1億件という記録的な数に達する可能性が出てきています。

 

レポートの内容

  • 2012年第1四半期、モバイルマルウェアは急増し、合計8000件のサンプルが収集されています
  • Androidを対象とする脅威は7,000件近く検知されました
  • 四半期ごとのPCを対象とするマルウェアの検出件数は、2012年第1四半期において、過去4年間で最大でした。2012年第1四半期のマルウェアサンプルの収集件数は、2011年第4四半期の7500万件から8300万件へと増加しています
  • Macを対象とするマルウェアは、PCを対象とするマルウェアと比べるとはるかに少なく、Macを対象としたマルウェアの新規サンプルは約250件、Macのウイルスソフトを偽装したマルウェアの新規サンプルは約150件でした
  • 全世界のスパムの水準を見ると、3月の月間スパム数が1兆件をわずかに上回る程度まで減少しました

 

 マカフィーのオンラインセキュリティ脅威の専門家、Robert Siciliano(ロバート・シシリアーノ)は、次のように述べています。「2012年第1四半期にはモバイルマルウェアが急増し、その大半がAndroidプラットフォームを対象としたものでした。2011年中頃には数百件だった脅威が、すでに数千に達しています。モバイル攻撃を目的としたマルウェアの大半は、公式ではないマーケットで配布されるアプリケーションに組み込まれている事が多いため、そうした場所からのインストールや使用はやめましょう。それによってセキュリティ侵害によるリスクを緩和できます。デバイスや、デバイスに保存されたデータをきちんと保護して管理しておかないと、サイバー犯罪者に支配されてしまいます」

 

サイバー被害を受けないためのヒント

PC、Mac

  1. PCやMacのアップデートが配布されたら、なるべく早くダウンロードし、最新の脅威から保護しましょう
  2. 提供元の分からないアプリケーションは、絶対にダウンロードやクリックをしないようにしましょう
  3. Web検索には、安全なサイトかどうかを検索結果に表示してくれるツールなどの使用をお勧めします
  4. セキュリティソフトウェアをインストールしてコンピューターの安全を維持しましょう

 

モバイルデバイス

  1. アプリとその公開者をきちんと調査し、評価をチェックしましょう。多くの人が使用しているアプリ、または身近な友人や同僚に薦められたアプリをインストールする方が安全です
  2. Google Playなどの、定評があり、よく知られたアプリストアから購入するのが賢明です。Androidユーザーが、マーケットで掲載認可されていないアプリをインストールしてしまうのを避ける1つの方法は、デバイスのアプリケーション設定メニューで提供元不明のアプリオプションの選択を解除することです。このオプションがない場合は、ご使用のサービス・プロバイダーがすでに対策を施しています
  3. アプリをインストールする際には、パーミッションのリストが表示されます。そこには、連絡先、カメラ、場所といったデバイスのハードウェアやソフトウェアコンポーネントへのアクセスが許可されたサービスの一覧が記載されています。パーミッションの画面に不審な点がある場合、そのアプリはインストールしないようにしましょう。例えば、ゲームや目覚ましのアプリであれば、連絡先にアクセスする必要はありませんし、そういったデータをデバイス外に送信する機能も必要ないはずです
  4. 新しいモバイルデバイスを購入したら、他のアプリの前に、まずウイルス対策ソフトをインストールすることをお勧めします

 

ITmedia
http://www.itmedia.co.jp/enterprise/articles/1206/04/news069.html

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